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2012年9月 3日 (月)

斐川 大阪池田市 石橋駅 極(GOKU)粗挽き

前出の のあみの後は 玄生というお店の制覇の予定でしたが

粗挽きで どうも消化不良なので

阪急宝塚線で 1駅大阪よりの駅 石橋駅から徒歩10分の 斐川を思い出す

1年半ぐらい前 開店数ヶ月の時にお伺いして 色々 こだわりを見せてもらいました。

・・・・過去の記事  HP

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入り口に 自作の電動石臼が移動されて 蕎麦打ち場となっています

席も増やされて 拘りの蕎麦屋を演出

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本日の蕎麦は 極(GOKU)粗挽き

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注文が少ないと言われる もう一つの粗挽きは ヌキミの蕎麦

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偶に 又は 予約があったときに用意される。

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ガレットも食べてみたい 前回は 時間制限が有った

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ビールとも 合う。

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すのこが無く 皿の上なので 多少 水が貯まる。

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初回訪問のころより 明らかに 綺麗で長くなっている

玄挽きなので 鬼皮の臭いがドーンと来ました

テーブルの 塩で食べると そば本来の 甘みが また 出てくる

分かり易い 誰にでも判る 味なので・・ 

この玄挽き粗挽きが 好まれる理由が良くわかりました。

少しの間に 可也 完成形になっていました。

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コメント

ここは、蕎麦湯が出なかったのが気になっていたのですが、メニューに、お茶・お水はセルフで・・・と書いてありますのできっと蕎麦湯までは手が回りませんと言うことなんでしょうね。

やはり蕎麦湯は出ませんでしたでしょうか?

お蕎麦が以前以上のお蕎麦に変化しているのならば再訪してみる必要がありそうですね。

確かに お茶などはセルフと書かれていました

お茶も持って来ていただき 蕎麦湯も 流行のそば粉を溶かしたのがでました。
紙のオシボリは ファミレスのように 自由にどうぞ見たいなところも

前回は 頑張ってください見たいな感じでしたが・・
今は この太い目の粗い粉の蕎麦を良しとするなら 再訪の余地が有ると思います。

・・・白い粗挽きが食べてみたい。

ガレットは お子様たちに受けると思います。

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