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2017年12月31日 (日)

2017年12月の蕎麦

最寄り駅からは 徒歩20分以上

休みだと 周辺に店がないので・・・お知らせして欲しい。

臨時休業だと 足が遠のく客が増えるで!と 脅かしておいた。

facebook・・・・まだ 発見できず(汗)

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酒には 水がついてくる


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・・・・・

注文後 蕎麦を打つ

情報の発信はしない方針

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蕎麦掻と蕎麦 一種類のみが どれぐらい続けられるかなと、

興味を持っている。

哲学の道って 真冬でも 観光客が うじゃうじゃしていますね。

京都全体が そんな感じだけど・・


・・・

少し遠いが駐車場が出来たようだ。

厨房の女性 お弟子さんかな?

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鴨汁でも 蕎麦つゆと蕎麦湯が追加で提供される。

安定感のある変わらないスタイル。

ここも HPとか無いので 年末 お盆のころは不明

少し前に 連休の案内が 貼ってあるが 行かねばわからん

今まで通りで良いとお考えのようだ。

・・・・

・・・・

大晦日に蕎麦の習慣が元来なかったが・・

最近は 何か蕎麦を食べている。

・・・・

もはや 蕎麦屋として 当たり前の 自家製粉のお店だが

①手挽き、脱皮、など さらなる美味しい蕎麦への取り組みのお店が増えた。

②有名 蕎麦屋の弟子達のお店が 師匠の スパーコピーから始まり

今も 同じである悲しさ

③師匠の蕎麦を再現できないぐらいの 雑な蕎麦であっても

師匠の名前からか 客が途切れないという 不思議さ

師匠の名前からか ガイド本に載ります。

④数年間何も変わらないお店、(変わったことが見えない)

⑤良い意味でも、悪い意味でも 大きな変化があったお店。

⑥取り組み方は素晴らしいが 出してる蕎麦が・・技術を磨こう

・・・

店主がどのような考え方であっても 私の好みでない蕎麦でも 真摯に蕎麦に向き合っているお店は 今後も 応援していきたい。=あくまで気持ちで

今後 経営が成り立つか心配しつつ((笑))

・・・・

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