4号石臼 粉の出来具合
4号石臼で 供給装置を使わず(漏斗で自然供給)
1時間当たり 約2000gが挽ける
今回 供給装置を使い半分の 時間1000gで 粉を作成
2000gのときは 20メッシュ上が25%ほどできた
今回の 1000gでは 2%とほぼ出なくなった
ヌキミの供給は ペットボトルを利用 300-350g入る。
装置を 金属のアングルに変更して強度を高め
最終出口を少し下げて 漏斗に全て入るような仕組みとした。
今回の蕎麦は
微粉なので 1.5mmのガイド板で
1.5mmの切り幅を目指した。
水の切れるのが遅い蕎麦となり
粗挽きのときの もっちり感が乏しい
4号石臼では 時間1000g以上供給する時に
私の目指す そば粉があるようだ?
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