玄からの蕎麦打ち
石臼2号で 玄蕎麦からの粉つくり
(手挽きで 庭石を加工、直径30cm上臼、高さ7cm
重量 14.8KG)
何度も何度も挽きなおす方法で 挽いて見ました
滋賀県 竜王町で作付けのキタワセ500g
最初に 鬼皮をとるため 9メッツシュで篩い
30メッシュ以上の部分を 再度挽いて
更に 30メッシュで篩い 再度挽く
最後に 50メッシュ以下を 使って打った
結果 50以下 225g(45%)
50-30 75g(15%)
鬼皮が じゃりじゃり言うのが 好きでないので
勿体無いが 50以下のみ使用です。
35か40ぐらいの 篩いもほしいところ・・・
細かいそば粉は打ちやすい 加水55%
可也の ズル玉です。
薄さが 1mmを切っているので
心配になって 幅広蕎麦となった。
昔風の 田舎そばではあるが
やはり 私の打ちたい蕎麦ではなかった。















































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